音楽CDの事ならミュージックワールド
アマゾンでおなじみのネットショップ【ミュージックワールド】です。お奨めのベストセラーから懐かしの曲までをご紹介!あなたのミュージックライフを応援致します。音楽のことならこのサイト!
 | 『ハネウマライダー』 SE price : ¥1,223 release : 2006/06/28

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 | 『恋☆カナ (初回限定盤)』 アップフロントワークス(ゼティマ) price : ¥1,365 release : 2006/07/12

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 | 『G4』 東芝EMI price : ¥1,260 release : 2006/07/12

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 | 『アオゾラペダル』 EPICソニー price : ¥1,200 release : 2006/08/02

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 | 『B☆B☆Q』 ソニーミュージックエンタテインメント price : ¥3,059 release : 2006/07/12

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 | 『LOVE COMPLEX』 フォーライフミュージックエンタテインメント price : ¥3,059 release : 2006/06/28

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 | 『魔法のコトバ』 ユニバーサルミュージック price : ¥1,050 release : 2006/07/12

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 | 『雲は白リンゴは赤』 ポニーキャニオン price : ¥1,260 release : 2006/07/12

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 | 『手を出すな!』 トイズファクトリー price : ¥1,200 release : 2006/05/31

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 | 『ARASHIC』 ジェイ・ストーム price : ¥3,059 release : 2006/07/05

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 | 『君という名の翼』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥1,200 release : 2006/07/26

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 | 『ラヴぃ』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥1,000 release : 2006/07/05

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 | 『SUPER BEST』 トライエム price : ¥2,166 release : 1995/10/16

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今、改めて聴くブルーハーツ
ブルーハーツの持つ、強く、真っ直ぐなメッセージ性。 それが高校時代の僕には赤裸々過ぎて、何だか照れ臭くて、まともに聴けなかった。 ちょうど僕が高校の時、彼らはメジャーデビューし、爆発的な人気を得ていた。 僕はその頃洋楽ロックしか聴かなかった事もあって、彼らについては殆ど知識を持ち合わせていなかったが、それでもシングル曲の幾つかは耳にしていた。 そしてその独特のノリに興味を惹かれた瞬間があった。 でも、小学〜中学の初めの頃にゴダイゴやYMO、RCサクセションを聴き、自分の中で邦楽は卒業したつもりになっていたし、何より冒頭に書いた”照れ臭さ”があって、結局まともに聴かず仕舞いになってしまった。 その後も、たまにブルーハーツの曲を耳にすると”懐かしいな”と思うと同時に”良いな”と感じていた。 今、音楽は殆どジャズしか聴かなくなったけれども、街でブルーハーツの曲を耳にし、どうしても気になって買ったこのCD、心から”素晴らしいな”と思う。 メロディも素晴らしいし、歌詞の素晴らしさは日本人の誇りとさえ思う。タイムスリップして高校時代に戻ったら今度はリアルタイムで聴くだろうか? 僕はやっぱり恥ずかしくって聴けないかもしれない。 今、この歳だから聴けるのだと思う。 当時、僕と同じように聴けなかった人!改めて聴きましょう! 素晴らしいですよ。 なんだか元気を貰いましたよ。それと優しい気持ちも。
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 | 『juice』 ビクターエンタテインメント price : ¥1,000 release : 2006/07/05

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【商品詳細】
80年代後期バンドブームの中で、パンクの持つクレイジーなサウンド・スタイルをお茶の間レベルまで浸透させたザ・ブルーハーツ。本作は、後期の代表作1990年のからラスト・シングルまでの全シングルとカップリング曲が収録されている。彼らの魅力は、覚えやすいメロディーもさることながら、やはり共感できる題材と感動する言い回しで構成された歌詞である。円熟味を帯びたその魅力と、彼らの最後の輝きが凝縮されたシングルコレクションである。(多田ライコウ)
音質向上
聴いた感じでは、全体的にオリジナルアルバムよりも音質が上がっている(はず)。 とくに「夕暮れ」は音に厚みが加わった感じでとても良い。世間一般的には、彼らが最高に輝いていた時代というのはやはりデビュー時から「TRAIN TRAIN」の頃までなのだろう。しかしレコード会社を移籍して以降のシングルを網羅したこのアルバムを聴けば、彼らの生み出した音のもつパワーがデビュー時から終始貫き通されていることが感じ取れることでしょう。 お勧めの1枚(2枚)です。
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 | 『バイマイメロディー』 DefSTAR RECORDS price : ¥1,223 release : 2006/06/14

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 | 『風待ちジェット』 ビクターエンタテインメント price : ¥1,155 release : 2006/06/14

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 | 『再生』 コロムビアミュージックエンタテインメント price : ¥4,500 release : 2006/05/31

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 | 『pray (通常盤)』 DefSTAR RECORDS price : ¥1,223 release : 2006/07/05

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ORIGAさんいいですね
一般的な意見で申し訳ないんですけれど『rise』がとてもよい。好きな人はこの為だけに買ってもいいんじゃないでしょうかね?他の曲もいいのがあって個人的には『i can't be cool』なんかはいいなぁ〜って思います。
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 | 『BIG WAVE』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥2,661 release : 1999/06/02

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【商品詳細】
1984年に発表されたこちらの作品は、ウォルター・マルコネリー監督の同名映画のサウンドトラックとなっている。伝説の波といわれる、ビッグウェイブに魅せられたサーファーたちを描いたドキュメンタリーであったが、映像と達郎サウンドとのシンクロが絶妙のマッチングをみせ、その優れた音楽性をさらにアピールすることとなった。書き下ろしはもちろんであるが、なんといっても注目すべきはビーチ・ボーイズのカヴァー。周知の定番という線からははずれているものの、通ごのみのチョイスで、醍醐味のあるサーフィン・ミュージックを実現してくれている。(春野丸緒)
名盤ですね
同名映画のサントラですが、耳にしたことのある曲ばかり。。。達郎さんの曲だったのですね。編成などを見ても丁寧に作られていて、特に夏場のドライヴにはもってこいの名盤です。
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 | 『Meet again』 キングレコード price : ¥1,200 release : 2006/07/26

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遂に発売!!
個人的には「the end of all you'll know」、「トルキア」が入っ てるだけでも満足でしたが、このO.S.T.3では2ndだけでなく1stシリ ーズで使われた曲も収録されています。 例えば「flashback memory plug」は1stのO.A 22「疑獄 SCANDAL」 で笑い男が素子の窮地を救って素子の電脳にすべての記憶を託す・・ というシーンで使われていました。「inner universe」の別バージョ ンですね。 毎度のことですが、攻殻を知らない人でも菅野さん独特のあの世界 観に引き込まれるのは間違いないと思うので、お勧め度も含め星5つ です。
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 | 『cure jazz』 ビクターエンタテインメント price : ¥3,045 release : 2006/07/19

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 | 『元気ですか』 ヤマハミュージックコミュニケーションズ price : ¥2,940 release : 2006/06/14

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【商品詳細】
CMソング、テレビドラマや映画の主題歌、国民的行事のテーマソングなどに積極的にアプローチ。そんな事実のせいか、ヒット曲にもベタなイメージを抱きがちだが、1976年のデビュー当時から、ゴダイゴはまるで洋楽バンドのようなスケール感とスキルを持っていた。ビートルズからの影響を感じる「ビューティフル・ネーム」や「ハピネス」、おなじみ『西遊記』エンドテーマの「ガンダーラ」は西海岸サイケデリアな感覚が、あのエスニック調の奥から見える。また、若いバンドも好んでカヴァーする「銀河鉄道999」、英語詞が原曲であるというバンドの特異性そのままで大ヒットした「MONKEY MAGIC」のファンクネスや弦のアレンジは今も色褪せない。(石角友香)
子供も大好き!
5歳の息子に『ビューティフルネーム』を聴かせたくて購入しました。 美しいメロディに単純で心に染み込んでくる歌詞「名前それは燃える命、 一つの地球に一人ずつひとつ・・」 息子も気に入って口ずさむようになりました。 けれど彼が本当にハマったのは『モンキーマジック』。イントロの 「アチョーッ!!」がね・・・男の子にはたまらないんでしょうねぇ。 個人的にはゴダイゴ(西遊記)世代ですので大満足の一枚です。 一人で車で聴いていると一枚丸ごと熱唱しちゃいます。気分爽快!
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 | 『Splurge』 KRE price : ¥3,059 release : 2006/06/28

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魅入られる世界
珠玉のアルバムといえよう。ちあきなおみの世界にそのまま引き込まれ、最初の曲「百花繚乱」そのままに、心憎いばかりの展開に酔いしれることができる。曲の構成、配置ともに隅々にまで配慮が行き届いている。「イマージュ」「紅とんぼ」「黄昏のビギン」などおなじみの曲と、本アルバムのタイトルにもなっている「朝日のあたる家」「ラ・ボエーム」「アコーディオン弾き」がコンサート会場そのままに感動に誘ってくれる。そんな中に織り込まれるように配置された小品がまた良い。「あなたのための微笑み」「ひとりぼっちの青春」「プラットホーム」そしてシュールな「祭りの花を買いに行く」。この世界を展開してくれる至極の歌声に感謝。
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このCDを買ってとてもよかった
私はこのCDを買ってとてもよかったと思ってる。 エレファンクはなんか象みたいに重い感じに感じた。 モンキービジネスは猿って感じでなんか軽々しいノリのいい曲がたくさん入ってた。 エレファンクもモンキービジネスも最高ー!! Black Eyed Peasがますます好きになった!! このアルバムで気に入った曲は曲順で1、2、12番の曲が好きですね。 モンキービジネスお勧めです!!
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 | 『嫌われ松子の歌たち』 ワーナーミュージック・ジャパン price : ¥3,000 release : 2006/05/24

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【商品詳細】
92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らのヒットシングル9曲を含む、ベスト盤の前期編である。軽快なポップナンバーのファーストシングルから、愛なんてエゴのぶつかりあいだと、リアルな恋愛観を歌うまで、全15曲を収録。 初のオリコン第1位を記録したの、心にしみるさわやかなメロディと、桜井和寿の澄みきったヴォーカル。それらを聴くと、初めてミスチルに触れたときの、心ときめく甘酸っぱい感動がよみがえる。96年以降のナンバーを収めた後期編も同時発売された。(松尾宣子)
嬉しい!
大好きなミスチルのCDがすぐ届き感激です。ポストから走って部屋に持って行きました。CDも新品なのでパッケージを開けるのにウキウキしました。だいぶ前の作品なので、聞いていて当時のことが蘇ってきました。今聞いても当時とは違った新鮮な気持ちになりました。ミスチルっていつ聞いてもイイ!さて新譜も買わなくっちゃ!!
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 | 『男女6人夏物語』 トイズファクトリー price : ¥1,260 release : 2006/07/19

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 | 『ザ・ストレス』 アップフロントワークス(ハチャマ) price : ¥1,050 release : 2006/06/28

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 | 『ヒカリ』 キングレコード price : ¥1,050 release : 2006/05/24

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 | 『Summer』 Sony Music Direct price : ¥3,150 release : 2006/07/05

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これからどうなるか、ですね
1stアルバム以来ずっと聴いてるので、倖田來未ファン歴は長い方です。 本格的にブレイクし、そろそろベストが出るなと思った矢先に、やっぱり出ました。確かにボリューム満点で、ファンとしては申し分なし!なのですが、 殆ど1枚目しか聴いてません。 2枚目は、本来の彼女らしさが霞んでいる気がしてならない。 2枚目にも好きな楽曲はあります。 (完全に倖田來未モードの「奇跡」、くぅちゃんモードのキュートな「Chase」はイイ!) しかし、1枚目と比較すると、全体的に迫力に欠けるし、曲それぞれに際立った個性が感じられない。 歌は確かに上手いけど、何だか画一的に聞こえてしまう。 だから、曲の世界に浸りにくい→じっくり聴く気が起こらない、という風になる。これは非常に残念…。 DVDは、露出を常套手段にするまでのプロセスの記録、といっていいでしょう。 今となっては懐かしい最初期の彼女もキュートですよ。 特におススメPVは「m・a・z・e」「Crazy 4 U」「Chase」「Promise」です。 巷ではエロかっこいいビジュアルと評判で、 「バンバン脱ぎます!見て、見て!」って感じで攻めまくり。 本人も気に入ってるようですね。 でも、あまりにも強調しすぎると、どんなにハイクオリティーな楽曲を携えたとしても いわゆる「エロかっこよさ」の裏に隠れてしまいそうで、気掛かりです。 この路線を維持するのなら、もっと自然な露出表現を身に付け 如何に楽曲とシンクロさせるかを考えた方がよいと思う。 彼女には、息の長いシンガーとして歌い続けて欲しいので ここんトコはよーく考えて頂きたい。 これから曲調・ビジュアル含め、どういう路線を辿るのかに注目!
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【商品詳細】
92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らの96年から2000年までのナンバーから全13曲をセレクトした、ベスト盤の後期編である。95年までのヒット曲を中心に収めた、前期編も同時発売されている。 ありったけの愛を力いっぱい歌いあげる、ダブルミリオンヒットのや、どんなにつまずいても前に突き進もうとするポジティブな、自分らしく生きようとメッセージするなどを収録。前期のエネルギッシュなサウンドとは対照的に、安定感のある飾らない演奏で、じっくりと歌詞を聴かせる円熟のナンバーがそろっている。(松尾宣子)
最高です♪
96年からの名曲がぎっしり詰まっています★ぼくは、名もなき詩、ラララ、終わりなき旅、ALIVE、口笛が特に好きです。ほかも全て良いんですけど笑 とにかく、ミスチルの深い歌詞と素晴らしいメロデイーが濃縮された一枚。絶対素晴らしいアルバムです♪
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やっぱり菅野よう子はすごい
相変わらず菅野よう子はすごいです。 特にオリガの歌うインナー・ユニバースは実にクール(平凡な言い方し かできませんが)。 ここでの活躍が認められたせいか、オリガは別のアニメのエンディング でも歌っています。この声の魅力は説明するのが難しいです。 やはり聞いてもらうのが一番ですね。
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【商品詳細】
テレビ『スター誕生』への出場をきっかけに、1982年「スローモーション」でデビューした中森明菜の、ワーナー時代のシングルヒット曲すべてを網羅した2枚組ベストアルバム。「少女A 」「セカンドラブ」に始まり、「北ウイング」「サザンウィンド」「ミアモーレ」「飾りじゃないのよ涙は」「desire」など、全盛を迎えた明菜ワールドの真骨頂曲群はもちろん、加藤登紀子作の名曲「難破船」、「二人静」など過去のメガヒット曲の数々を、全曲リマスタリングで提供。(谷崎俊太)
正直、当時は苦手だったんですが。
「難破船」は、当時は、低音のぼそぼそした歌い方と、あなたを海に沈めたいという暗いかんじが苦手でした。今聞くといいですね。この人しか歌えないなと思います。アップのダンスチューンも、当時はうるさかったが、これらの曲を、カラオケで歌いながら、振り付けしていたお姉さまたちの姿が浮かびます。あ〜振り付けDVDも欲しい。
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 | 『グッディ!! (通常盤)』 エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ price : ¥1,260 release : 2006/06/14

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上手なだけ
歌は綺麗に歌えている思うが、それだけ、琴線に触れるものがない。サビの部分での盛り上がりに欠け、変化のないまま曲が終わってしまうのがこの人の特徴。素材としては悪くないと思うので、もう一化けして欲しい。
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 | 『Dear WOMAN』 ビクターエンタテインメント price : ¥1,155 release : 2006/04/19

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 | 『GOLDEN BEST』 フォーライフミュージックエンタテインメント price : ¥3,230 release : 1999/07/28

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【商品詳細】
99年に発売された2枚組ベスト・アルバムである。曲は井上陽水の全キャリアから選曲され、爆発的な売上を記録した。 奥田民生とのや、パフィーに提供したDISC1が目当ての若いファンは、初期のハードでシュールなDISC1や、忌野清志郎との共作DISC2のあふれる叙情性に驚くだろうし、DISC1目当ての熟年層なら、近年の名曲DISC1や、哀愁あふれるDISC2に必ずや聴きほれるに違いない。すべての世代にアピールする、懐の深いベストだ。(麻路 稔)
若い人にも聞いてほしい
初期の曲から、最新のものまで、すべて網羅されている。私が陽水世代で、リアルタイムで聞いてきたせいなのかもしれないが、どの曲も古さを感じさせない。しんみりとしたバラードあり、テンポの良いロック調のものあり、一部陽水以外の作曲したものもあるが、すべて1度聞けば心に残るメロディアスな曲ばかり。低音で奥の深い陽水の声がこのメロディアスな曲にぴったりはまっている。また詞もなかなか興味深い。まさにリアルでシュールな詞であり、作り言葉であったり、韻をふんでいたり言葉遊び的な作りではあるが、曲ごとのモチーフにあわせてあるので、聞く人聞く人それぞれが、いろんな捉え方のできる叙情的な詞である。アレンジも、初期はほとんど星勝だが、高中正義、鈴木茂、後藤次利もやっており、それぞれの特徴が良く出ていて、何度聞いても非常に新鮮な気分にさせてくれるアルバムです。
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まさしく日本歌謡曲の"記念碑"的一枚
もはや好きや嫌いでは語れない(僕は好きだが)。 小学生で「8時だヨ!全員集合」「クイズ・ドレミファドン」を楽しんだ世代には、これらの歌はもう心の引き出しに染み付いているはずだ。「危険なふたり」でマチャアキ(堺正章)がバラエティー番組で、ものまねしてずっこけた場面に爆笑した。 「カサブランカ・ダンディ」で酒を霧吹きする場面を見て、真似しようとして水を口に含んでもぜんぜん出来なかった。 「勝手にしやがれ」が中学時代のクラス対抗合唱コンクール自由曲に選ばれ、好きでもない女子と手をつながされた。 アニメ映画『さらば宇宙戦艦ヤマト』で、ヤマトが巨大な光を放って消えたあと静かに流れ始めた「ヤマトより愛をこめて」で号泣した。 確かに僕は、多感な時期をジュリーの歌を聴きながら育ったのだ。 そして大人になった今、改めてわかったものもある。 「時の過ぎ行くままに」の歌のなかの女性が過去を偲び今を絶望する涙の意味。 シンセサイザーやコンピューターが定着しなかった時代、「追憶」「憎みきれないろくでなし」「勝手にしやがれ」などバンド・ブラス・ストリングスの大所帯が一体になって生み出す音の華やかさ。 新幹線が東京〜博多間しかなかったにもかかわらず、公開テレビ番組や(有名無名を問わず)歌手が地方の小さな町にもちゃんとやってきた事。 あの頃に比べると、今のバラエティー番組が東京のテレビ局スタジオに引きこもって、芸の才能もないタレントを中心にサロンで談笑する程度のものでしかない事、もろもろ。 そう、"懐メロ"でも今を生きてる歌の両面を見せてくれる、数少ない名盤なのだ。 ちなみに、ユーミンの『ノイエ・ムジーク』『スイート・ビター・スイート』や浜省の『since 1975』等のベスト盤、さだまさしの各種リマスター盤と比べると、「本当に最新リマスターしたんですか?」と思える音質だったので、☆1つ減点させていただきました。
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「さんぽ」最高!
「歩こう、歩こう。私は元気〜」でお馴染みの曲。娘の大のお気に入りなので、プレゼントに買いました。CDにあわせて歌うしぐさはとても可愛く買ってよかったと思います。私も中学生時代に聴いた「風の谷のナウシカ」を一緒に聴いてます。親子で楽しめる郷愁たっぷりのお買い得CDですね。
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 | 『踊る赤ちゃん人間』 ビクターエンタテインメント price : ¥1,260 release : 2006/07/20

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感動!
1曲めの「This Is Love」からやられます。凄くいい。二曲目はスタンダートなナンバーなんで割愛しますが、三曲目のノリの良さも素敵です。 短いですが。最後の曲はちょっと泣きそうになります、全体的に世界観がお洒落で何回でも飽きずに聞けます。 ハイスタマストアイテムとしてかならず聞いてください!
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 | 『jupiter』 トイズファクトリー price : ¥2,700 release : 2002/02/20

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1度は聴いてみて
バンプの歌の歌詞は悲しいものが多い。誰もが感じたことがある寂しさとか絶望感をストレートに歌っていると思う。でも最後には前向きに生きていこうっていう結末の歌が多い。特にジュピターの中の曲は自分への応援歌のような歌が多いと思う。素直に感動できると思います。
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